お兄ちゃん電気アンマしてぇ…【第二話のネタバレと感想】

隼人のマッサージで悶々とした苺花は翌日も隼人の部屋を訪れ・・・・恥ずかしいお願いごと!?

お兄ちゃん電気アンマしてぇ…
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隼人が電マをあてがうと、苺花の身体がぴくんっと跳ね上がる。

苺花:「苺花ぁ・・・・おかしくなっちゃうよぉ・・・・・」

夢中になって苺花を責めていると、母親が階段下から声をかけてきた。

母:「隼人ぉー苺花ぁーご飯よー」

その声にはっと我に返る隼人。

隼人:「あっはーい」

隼人の呆気ない態度に、苺花は物足りなさを感じていた。

苺花:「えっ・・・・あの・・・・おにいちゃん・・・・・」

隼人:「ホラ苺花、晩ご飯!母さん読んでるぞ!」

苺花:「・・・・・・・・・うん」

隼人にマッサージされたところが疼いてもじもじする苺花だった

-翌日-(夜)

隼人は自室でベットに寝転び雑誌を読みながら昨晩の苺花を思い出していた。

隼人:「むっはー!昨日の苺花・・・かわいかったなぁ・・・・・・・・・・」

コンコンッ・・・・・・

誰かが隼人の部屋のドアをノックしてきた。

苺花:「お兄ちゃん・・・・」

パタンッ・・・・・

苺花が部屋に入ってくる。ノックは苺花がしたもののようだ。

隼人:「苺花・・・・・どうした?」

苺花:「あのね・・・お兄ちゃん・・・また電マしてほしいの・・・・・・」

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隼人:「肩こりそんなにヒドいのか・・・・?」

苺花:「ちっ・・・・違うの・・・・!・・・・・あのね・・・・足とかも・・マッサージしてほしいの・・・・・だめ?」

首を傾け可愛くおねだりする苺花。それを見た隼人はあまりの可愛さにキュンっとなってしまった。

隼人:「仕方ないなぁ・・・・・」

口ではそう言うものの、内心嬉しくて仕方ない隼人

隼人(心の声):(全然イイよっ!苺花ぁーーーーっ!)

苺花をベットに寝かせると電マのスイッチを入れた。

隼人:「じゃあ今日は・・・足の間をマッサージするぞ」

ヴヴッ・・・ヴッ・・・

下着越しに一番弱い振動を苺花の大事なところへ押し付ける

苺花:「あんッ・・・お兄ちゃ・・・・やっ・・・・!」

ヴヴッ・・・ヴヴヴ・・・・

苺花:「あっ・・・・・ひぅつ!・・・・ふにゃああっ!そんなトコぉっ・・・・・・」

ヴヴヴッ・・・・ヴヴッ・・・ぴく・・ぴくんッ・・・・

隼人は苺花の反応を見て楽しんでいる

隼人:「なんだ、いやなのかココ?」

苺花:「んぅぅっ!ちがうのぉ・・・・・やめなくていいのぉ・・・・・」

苺花の息使いはドンドン荒くなって・・・・続く

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苺花ちゃんかわいい~~~~~!!
次の日もおねだりなんて可愛すぎでしょ!!
むしろ隼人が一応まだ理性保ててることがすごいッwwww
ん~保ってるうちに入るかわかりませんがね・・・(。-∀-)
次回もしかしたら・・・・・な展開かもしれませんよ~~~~!!
お見逃しなく!!(゚Д゚)ノ