お兄ちゃん電気アンマしてぇ…【第一話のネタバレと感想】

 

可愛い妹が突然部屋に訪れ、恥ずかしそうに兄・隼人にお願い事・・・・苺花が差し出したものは・・・・!?

お兄ちゃん電気アンマしてぇ…
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隼人:「ただいまー」

隼人がバイトから帰宅し、リビングに向かう

ガチャ・・・

隼人:「いやー今日も頑張った頑張ったー」

妹の苺花はリビングのドアに脚を向けソファに寝転び雑誌を読んでいたが、隼人の声に振り返る

苺花:「あっお兄ちゃんッおかえりなさい!!バイトお疲れ様ぁ~」

苺花の着ているワンピース型のルームウェアから、幼い顔つきからは想像できないくらいの豊満な胸が今にも溢れそうになり、さらには隼人からの位置から下着が丸見えの状態で目が離せなくなってしまった。

隼人:「あ、うん・・・・苺花も部活頑張ってるよな」

苺花にバレないように必死に取り繕うとする隼人

苺花:「えへへ・・・お兄ちゃんがすすめてくれた水泳とっても楽しいから毎日頑張ってるよ♫」

苺花ははしゃぎながら隼人の側に駆け寄ってきた。隼人は苺花の頭を優しく撫でた。

隼人:「そっかーえらいえらい。苺花はいつも頑張り屋さんだよな♪・・・・じゃあ兄ちゃんは晩ご飯まで課題やるから・・・部屋行くな」

苺花:「うん♪」

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隼人は階段を上り自室に入った。

ぱたんっ・・・・

隼人:「むふっ・・・・苺花かわいいよなぁ・・・・・」

先ほどの苺花を思い出しニヤついてしまう。隼人にとって年の離れた妹・苺花はとにかく可愛い存在であった。2人は血は繋がってはいなかったが、とても大事な妹だったのだが、最近隼人はその妹にやましい感情を持ってしまう事が増えてきていた。こんな時は必ず隠してあるエロ本をめくり、イケナイ妄想をするのが日課になってしまった。今日もいつも通りエロ本を広げる隼人。

コンコンッ・・・ガチャ

苺花:「お兄ちゃんお勉強の邪魔してごめんなさい・・・どうしてもお願いがあって・・・・」

いきなり苺花が部屋に入ってきた。隼人はとっさに雑誌を隠し返答するも、どもってしまう。

隼人:「いっ!苺花っ!どどどどうしたっ!?」

苺花:「最近なんかとっても肩がこるの!」

隼人:「か・・・肩こり・・・・?」

隼人(心の声):(それだけおっぱいが育てば肩も凝るだろう・・・・・)

苺花:「だからね!電気あんま(電マ)でマッサージしてくれない?」

苺花は電マを隼人に差し出し・・・・続く

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苺花ちゃん・・・・隼人はきっと蛇の生殺し状態ですよ・・・・??_ノフ○
なんて純粋・・・いや、純情な娘なんだろう・・・ こんな妹なら欲しいですね!!www
しかも血が繋がってないならそこまで罪悪感もないでしょうし・・・・(//∇//)www
このあとにマッサージが始まるのですが・・・苺花ちゃん・・・・とにかくエロいですっ!!
そりゃー隼人もエスカレートしちゃいますよねっ!!
近親相姦モノが好きな方もそうでない方でも読めちゃう作品ですね!!